身体の症状と思考の関係

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こころとからだ セミナー&イベント / 2016.09.29(Thu) /

 

L’espaceでは
フラクタル心理学に基づいたカウンセリングを行っています♡

 

フラクタル心理学は
「思考が現実化する」
という考え方をとり入れているので
どんなことも自分が発信源だと考えます

 

「良いこと」も「悪いこと」も
私たち自身の思考がたまらないと表面化&現実化しないのです

 

とするならば、、、
脂肪・セルライト・帯状疱疹の跡・シミ・くすみ・肌荒れ
痛み(頭・肩・腰・股関節)・痺れ(腕・脚)
浮腫み・冷え・咳
腫瘍・筋腫・胆石・アトピー・発毛異常・アレルギー
不定愁訴と診断された症状
などなど
身体に症状として出ているものも
その症状の元には思考があるということになります

 

 

東洋医学において
『心身一如』(こころとからだは同じもの)
という古くからの考え方があります☆

 

またここ10〜15年位の間に 
腰痛などもストレスなど精神的なものからくる
という考え方もかなり一般的になってきていますね(^_-)⭐

 

ですが
みなさまは
どの程度『こころとからだが一緒である』
と感じてらっしゃいますか??

 

慢性化した身体の症状には
〝息を吸うかのごとく〟日々日常普通に行っている
〝思考パターン〟〝思い込み〟〝感情〟が絡みついていて
対処療法で身体のケアをしても
その思考パターンや感情を手放さない限り
再発するなど症状を手放すことはできません>_<

 

ですがその症状は悪物ではなく
〝元となる思考パターンを手放すためのサイン〟
として出てくれている有り難いものなので(*^^*)

そのサインを見て見ぬふりをし、痛みや辛さを抱えて生きていくのか☆

その肩こり
そのアトピー
その凝り固まった脂肪
などなど
どんな思考パターンでできているか、自分自身と向き合い見つめてみるのか☆

決めるのは私たち自身です

 

私自身は過去に
「股関節の痛み」
「下半身の浮腫み」
「顔の湿疹」
などを体内誘導瞑想で見てきましたが
思いもかけない自分自身の慢性化した思考パターンに驚き
そこからその思考を修正する旅がスタートしました

 

その思考パターンの存在に気がつくことがまず第一歩♡

そして、その当たり前にやっている思考パターンを修正し変えていくことで、あなたの思考が言葉が変わり、行動が習慣が変わり、性格が運命が変わっていくことと思います♡

その結果
慢性化した症状を手放せるなんて、一石二鳥以上の素晴らしさ(*^^*)

 

 

上記を体験できるミニセミナーを表参道にて行いま〜す☆彡

『Yogaの呼吸法とフラクタル心理学で、身体の不調の原因を探る!』

2016年10月3日(月)15:00~17:00

 

一石二鳥以上の体験をされにいらしてくださぃ(^.^)
ご参加お待ちしております♡

 

お申し込みはこちらから

詳細はお申し込みされた方にお知らせいたします(^^ゞ

 

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